e-クローズアップ   Doc's Best編

使用説明

1. セメントは常に望ましい硬さに練ります。
2.  硬さは液と粉の割合と練和時間によります。
3. 粉の量は一滴分の液の量、室内温度、練和板の温度によって調整が必要です。
4. 練和板が室温の場合:液10滴に対して約3さじ(3スクープ)分の粉、連和板が冷蔵されている場合:液8滴に対して約4さじ(4スクープ)分の粉
5. 連和時間は2分です。
6. 練和板の半分全部を使い、回転運動でなく前後に線を描くように練和します。

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